• カフェインやエフェドリンを含むもの

    カフェインやエフェドリンを含むもの

    カフェインはコーヒーなどに含まれるものとして知られていますが、エフェドリンを含むエフェドラは通称「麻黄」(マオウ)と日本では呼ばれており、どちらも興奮剤として有名です。

    もちろんカフェインとエフェドリンを同時に併用することは危険ですが、特定の医薬品ではあえて一緒に配合されているものもあります。とはいえ、一般人が自己判断で併用することは本当に危険です。

    もちろんヨヒンビンとの組み合わせも危険極まりないのでカフェインやエフェドリンとヨヒンビン、またはヨヒンビン同士を併用することも避けた方が良いでしょう。

    MAO阻害剤等

    MAO阻害剤は、昔は抗うつ剤、今ではパーキンソン病の治療によく使われていました。ヨヒンベそのものが催淫効果があり幻覚などを伴う事例もあるので、もちろん精神科系の薬とは決定的に相性が悪いです。

    その他三環系抗うつ剤等とも相性が悪く飲み合わせには注意が必要とされています。

    高血圧症治療薬

    血流を良くする働きから、血圧をコントロールする薬とも絶対に一緒に摂ってはいけません。あまりに心臓に負担がかかりすぎてしまうからです。

    あくまで一例ですが、服用した人の中には心臓への負荷がかかりすぎて一緒にいた女性に体調を心配されてしまったということもあったそうです。健康のためのヨヒンベでかえって体調を崩してしまってはいけませんからね。

    まとめ

    まとめ

    ヨヒンビンと相性の良くないものは以外にたくさんありましたね。具体的にどうすればいいのかというと、ヨヒンベを買う際に医師、または薬剤師などの専門家に相談するのが一番良いと思います。困った時はプロの意見に従うのが一番安全な方法ですよ。

ヨヒンベ情報局。効果も凄いが副作用も凄い

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